レーシック 感染症 銀座スポーツクリニック

眼の手術といえば、感染症にかかることの不安はぬぐいきれませんね。
網膜はく離や白内障などの手術は、目の内部を扱う手術なので常に
感染症対策として滅菌するために最新の注意が必要になります。
レーシック手術では、つい最近も数十人の人が感染症にかかりニュースで
取り上げられましたね。
治療をうけようと考えている方にしてみれば、自由診療のレーシック手術だからこそ、クリニックでの
感染症予防のための環境作りが特に気になるところですよね。
そんな不安感を取り除くために、 銀座スポーツクリニックでは、感染症予防のための取り組みを
徹底的に行っています。

まず、手術室に入る時は、医師と患者は滅菌された帽子、手袋、マスク、ガウンを
着用しなければなりません。手術室には外部からの汚れを持ち込まないように、
入口マットを毎日交換するという念の入れようです。
手術器具や医療機器は、滅菌・消毒薬で殺菌し、消毒した日付を記入しておきます。
もちろん患者さん本人の眼も、点眼や目の洗浄で殺菌してから手術を実施します。
念には念を入れて感染症対策を行い、患者さんが安心してレーシック手術を受けられるように
万全の準備をしています。
